建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
京町家再生

大正時代に建築された趣のある京町家の改修/リノベーションです。

「可能な限り、あるがままを残してください。」これはお施主様ご家族からの

ご要望でした。それほどまでに愛されている家/空間は幸せだろうな~と

思いつつ設計させていただきました。

眺望の家

2世帯住宅の生活スタイルについては、いろんな場面での想定を繰り返し
打合せが行われました。
最終的な結論として、完全分離タイプを採用されたものの 2階の中央部分に
どちらからも出入りできるOPENデッキスペースを用意することで

格子の家

玄関を入り、格子のゲートをくぐりながら石畳を通ると客間へ続く。。趣のある和テイストにしあげました。

外壁はメンテナンスを考慮して総タイル張りとし、室内は全て調湿効果のある塗壁。
また天然木を肌で感じられる住まいです。

豊橋の家

大型分譲地内で計画した住宅です。
東西に長い敷地の特徴活かし、リビング東西に2方向に庭を計画、
抜けのあるリビングの計画をさせていただいた住宅です。

京都 小野の家(無垢の木を使った狭小住宅)

室内は最小限の面積ですが、不自由なくに暮らすことができるプランです。

大屋根の家

外装は杉板貼り(外装は杉22条地域ですが工夫してます)で内装は木や漆喰を使い日本の民家のような仕上がりです。

Court House M

構造は木造で、2階建てのメゾネットタイプが東側に4軒、西側に5軒並んでおりその間を共通の通路である路地が南北を貫いた形式になっています。また、各々の住戸にはそれぞれ専用のコートがあり、そこにはデッキテラス、プランターが設けられています。

オタクノオタク

住宅の中心にフィギュアの塔を設け、建物の核とした。
各部屋はフィギュアの塔から張り出すように構成している。

House-M

厳しい都市環境の中で、快適な居住スペースを確保する為にどうしても立体的な空間構成を取らざるを得なかったのですが
図面はもちろんのこと、模型やCGを利用し設計者・施主の相互間で意思の共有を計りながら計画を進めて行きました。

二戸の平屋

以前の建物は光熱費が高く、それでも快適に過ごすことが出来なかった(寒い・暑い)
光熱費を抑えかつ、快適に生活できるよう断熱性能を高く確保した
(エアコン一台で全室暖房)

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