建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
N邸

セルフビルドのためランバー材(杉40X120)を釘着で重ねて柱や梁を造る工法を採用しました。この工法は軸組み工法ですがほぞやほぞ穴をのみで加工する必要がなくプレカットを必要としません。仕口や継ぎ手も在来のような加工が必要ありません。ただ桁と梁の仕口には接合金物を使用します。

川口の白い家

外壁及び内装共に白を基調とし、開口が大きな明るい空間としました。
和風なデザインがお好みのご主人と洋風がお好みな奥さん、両方の要素を少しづつ取り入れ、出来るだけシンプルにまとめてます。

米村和夫建築アトリエ/風のアトリエ

何案でもプランをつくり,そして意見交換をする事,
敷地模型をつくり机の上でも傾斜の具合等が解る様にして計画の意図を確認していくこと.
構造事務所のプロの視点からのアドバイスをもらうこと.

RC-Z(設計:SO建築設計)

各住戸へは独立した外階段によって、個別にアプローチできるようになっています。

崖っぷちの家

傾斜地という敷地の特性を活かした明るく、開放的な、それでいてプライバシーの守られた家です。

Y邸

道路より一段高くして平屋建ての建物です。
片流れの屋根を南側を高くしてハイサイド窓から採光を採っています。
屋根は天然石のクールーフ外壁は漆喰です。
内部の基本的な仕上げは床は無垢のフロアー、天井・壁は漆喰です。

大井の平屋

「土間」「薪ストーブ」「十和田石とヒバのお風呂」・・・・どれもこの土地、家で時間を楽しむアイテムで必修アイテムとなりました。ローコストでまとめる為にも自主工事部分も多岐に渡りましたが、なかなかの出来栄えです。

松波の家

・敷地には、東側と南側に戸建て住宅と2階建てアパートが隣接しています。しかし、周囲には2階建て以上の高さの建物が無いことから、家族の中心になるリビングダイニングを2階に配置し、高窓から光を取り入れる計画を考えました。

ブリッジ付きのL型ボックス/Moさんの家

東松山市内の市街化調整区域で敷地が240㎡と広く、周りはのどかな畑地です。
今回は敷地における建物のあり方がいろいろと考えられるので、5案目まで出しました。

間口2.4mの家

狭さを感じるのは視線が伸びないため。視線を伸ばすには横だけでなく斜めにも。ジグザグのスキップフロアーなら視線もジグザグになりこれを解決してくれます。

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