建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
スタジオのある古民家風の家

 ウクレレが趣味のお客様で仲間とハワイアンの演奏をするためのスタジオ
 を希望された。又外観、内観は自然素材を使い古民家ふうにしてほしいとの
 要望ありました。
 一番気を使ったところは、ハワイアンの練習を平日の夜もされるということで

シルバーウイング

古くからこの場所で商売をやってみえたが、店を閉めることになりこのマンションの計画が持ち上がった。
広めの2LDKを15戸と1Fにオーナーの事務所。特にエントランスは賃貸マンションとは思えない雰囲気のあるロビーに仕上がっている。

Y+S邸

二世帯住宅の全体の構成について塾考する機会となりました。
年代の経過を踏まえて親世帯のみでなく子世帯においても共通してバリアフリー化を考えました。
親世帯と子世帯との規模、デザインのバランスに配慮しました。

リモートハウスプロジェクト

20㎡~30㎡の延べ面積で、住宅の機能を持ったものを設計したものです。この時考えたのは、昨今の社会状況を反映して、自然の中でのリモートワークが可能な住宅を考えました。

みかんの花咲く丘の家

かなりの傾斜地であるが、予算的に抑えた設計にしたいとの希望があった。
また別荘はどうしてもカビやすいので、留守中も建築的に換気・除湿できる機器を採用した。
建築材料はローコストではあるが、自然素材を採用。

NSK

豊橋の住まいです。

江戸川台の家

構造に関する耐力壁には、面で支える構造パネルを採用。壁倍率も大きく、より丈夫で安全な建物になっている。断熱材にはネオマフォームを使い、外断熱工法による高気密・高断熱仕様、窓にはオール樹脂サッシを採用したことで、夏は涼しく、冬暖かい住まいが完成した。

丸太大黒柱のある家

家族が一体となる暮らし・・・丸太大黒柱のある吹き抜けを介して、ダイニング、リビング、キッチン、こども部屋、ファミリーコーナーを連続した空間(部屋)とした。(一部和紙障子にてくぎる)。

篠原の家

できるだけ自然の素材を使いたいとの要望もあり、外観には杉の羽目板や左官、内部は白の無機質系塗材や無垢フローリング、シナ合板などのやさしい色合いの仕上げ材を使用し、全体をシンプルな空間で構成しています。

東谷山の家

クライアント様は 敷地の裏は竹林があり湿気が多いイメージがありました。
出来上がった住宅は、スキップフロアのベンチから竹林が鑑賞し、家全体を1室となる大空間としたことでお二人暮らしの住宅はとても賑やかな住宅となりました

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