建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
現代の暮しと数寄屋の意匠-1

I邸 横浜

Casa Felice 荒田R

約40年前に建てたプレハブ住宅の改装工事です。
当初、建替えの予定でしたが、構造部材が一般のプレハブ住宅より肉厚で亜鉛メッキ処理も良好でしたので、社会のサスティナブル指向や諸事情を鑑みて改装としました。

南柏の家

「数十年経っても飽きのこないデザインの家にしたい」とのご希望でした。できる限りシンプルに計画することでクライアントのSさんがカスタマイズしていけるように配慮しました。

南鳩ヶ谷の家

首都圏の駅近の立地で、敷地の大きさ(約16.7坪)、前面道路幅員(約2.5m)、特殊な用途地域条件(規制条件が異なる二つの用途地域にまたがっている)、ローコスト、脆弱地盤と難しい条件が重なった計画でした。

テラスとつながる大きな屋根と中庭を中心に回遊できる家(菅谷の家) http://www.geocities.jp/ohkokk/sugaya.html

●100坪の敷地に計画された建坪40坪、延坪48坪の木造2階建(基礎:鉄筋コンプラストコンクリート造)の専用住宅
●玄関ホール~納戸~インナーガレージ~LDK~玄関ホールとぐるりとつながる中庭を中心とする家
●バリアフリーでつながるデッキのある中庭

左官屋さんの家 ~木造在来平屋のフラットハウス~

リタイヤ世代夫婦のためのフラットハウス

できるだけケミカルな素材を避けて無垢木と漆喰をメインに
浴室壁と風呂桶も間伐檜材で製作
自然光が射し込み,明るく伸びやかな山小屋ような雰囲気です

奈良の旧家改築

いわゆる「古民家改修」の例です。設計初期には、まずリフォーム(全面改修)を検討しました。しかし、骨組みの腐食が進行していたことに加え、古い民家の例に漏れず軟弱地盤による不同沈下(場所場所で程度の異なる地面の沈下)がひどく、基礎を作り替えざるを得なかったことから、改築の選択となりました。

M邸

80歳を過ぎた女性のための家です。

愛知県清洲市愛宕の家

3階建てとして、2階から3階にわたる樹脂格子は、メンテナンスフリーである事と共に、外部からの目線を遮る事が出来るようになっています。また、2台分のガレージを賄う大開口のガレージシャッターは、施主さんの満足度が非常に高いです。

さくら別邸新築

依頼者の今後の健康のことも考え、ぶら下がり棒や露天風呂に足ふみマッサージ石なども設けました。

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