建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
八幡山の家

板倉工法を勉強し採用しています。木の温もりが伝わる暖かな家が出来たと感じています。外壁は漆喰を採用し周囲の景観にマッチさせることを心がけました。

PIANO HOUSE

居心地の良さを担保する為に南側に目隠しの塀を設置した事や、ピアノの設置を玄関ホールに置く事で
生活空間の落ち着きを確保しました

習志野の家

計画地一体は周囲をすり鉢状にぐるりと建ち並ぶ谷地にあり、朝陽が東側傾斜地の、夕陽が西側傾斜地の家陰となり、光の差す時間が制限されます。ここでは2階に設けたハイサイドライトから吹抜けを介して落ちてくる反射光を室内に取込み、ここで営まれる生活に光の濃淡を与えることを考えました。

S-HOUSE

用途地域が第一種住居専用地域であるため、容積率が厳しく、総二階ができないことを生かして、LDKを平屋として斜め天井とトップライトを設けました。

終の棲家-やすらぎのデザイン

28年前に宮脇檀建築研究室で担当した住宅を娘さん家族が使用しその奥に建てた、ご両親の住まいです。

house GN

敷地のもともとの高低差を活かした眺望に優れた住まいとなる様、計画しました。

Fyns1611

都内における共同住宅計画。
フォーマルな間取りを確保しつつ、長期的な使用を見込んでの設備、構造、意匠面でサステナビリティがひとつのテーマとなりました。

沼山津の家

バリアフリーの木造2階建て。

One On One

道路側の開口部を小さくして、なおかつスリットのある塀を1階の開口部の前に設置して
道路から内部が見えにくいように設計しました。
また2階に大きなバルコニーを設けて植物を置いてバルコニーを庭のように扱い、
2階での開放感を演出しました。

町田の住宅

活発な男の子3人とご主人、何かと忙しい男4人のための仕事を、テキパキこなす奥様に使い勝手の良い住宅が求められました。

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