建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
アジアンリノベーション(マンションリノベーション)

熱海にある古いリゾートマンションのリノベーション
ありきたりの和室と居間がつながる間取りを一室としてアジアンリゾート風の雰囲気を目指している

豊中の住宅

1階に寝室と浴室など、2階にLDKを配置。
大きめの部屋。
雨に濡れないように車からの出入りできる位置に玄関を配置。
エレベーター。床暖房。

欧米の伝統工法(ハーフ・ティンバーの家)家相を設計に取り入れています

すぐ北には日本最初の運河が流れています。
この住宅には、施主の要望もあって、空調機等、余分な設備はほとんど入っておりません。
しかし、住宅の本質的な部分である、豊富な木材と、魂のこもった職人の手が入っています。

ヨコへ広がる伸びやかな家

横へ広がる空間構成の住宅です。所々に高さの違う空間があり、適宜設けた開口部が、それぞれの空間にアクセントをもたらしています。家族の集う場所が散りばめられた、大らかな住まいです。

K House

お知り合いの工務店が2×4工法には対応できず、在来工法による輸入建材で設計いたしました。キッッチンからフローリング、サッシ、建具等すべて輸入建材です。

KS-HOUSE

2階リビングのきもち良い風がぬける住宅です

上大岡の長屋(二世帯住宅・擁壁)

東側と西側の2方向に接道があるため、ある程度の距離感の確保と将来の賃貸スペースへの転用なども考えて、アプローチから別にした完全分離型の二世帯住宅を提案。勝手口を兼ねた通用口によってお互いの行き来をしやすくもしてある。

メリハリノアルオウチ.Re

ローコストのマンションリノベーションです。
中古マンションを購入された施主。
住人は高齢で単身。
要望は小さな個室が3つの3DKを1LDKにリノベーションすること。

渡り廊下のある家

ファサードは視線に配慮した小さめの開口部をリズミカルに配置。台形ボリュームを2つ並べた様に、外壁は同じ素材で張り方を変えて立体感を出した。ポーチには自転車置き場を兼ねて大きな庇をかけて、アクセントで板壁にした目隠し壁は温かみを与えてくれる。

里山の民家-古材再生

旧家屋はクライアントの父が建てたもので、外装や間取りなどご希望とはかなり違い、床下井戸の始末も不十分なものでした。
しかしながら、持山から切り出した欅材は思いがあり材料再生、新築工事となりました。

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