I-1498、築約80年在来軸組の日本家屋を住み継ぎたい(富山県)

I-1498、築約80年在来軸組の日本家屋を住み継ぎたい(富山県)

ユーザー たる の写真
投稿者: 
現住所‐都道府県: 
富山県
現住所‐郡市区町村: 
魚津市
依頼内容: 

富山県東部地区にて築約80年在来軸組の日本家屋を住み継ぎたいと考えております。
 
住宅は200m2あり前面道路が嵩上げになっていて高低差が約1m~1.5mあります、出来れば前面道路から直接駐車できるガレージを造りたいと考えています、また床下も1m程高さがあるのガレージの下などを半地下空間などに出来ないかと考えております。
 
現状は独立基礎の不同沈下による歪みがあり柱や梁が傾いたりホゾが抜け出しそうになっています、基礎補強工事?基本構造工事をプロにお任せし、出来る範囲で内装等を施主施工しとたいと考えています。
 
古民家再生の手助けをしていただけるける建築士様のご連絡お待ちしております。
 
建築家の所在地について:
同じ都道府県・近県の建築家を希望する
 
 
 





コメント

ユーザー 杉山真設計事務所 杉山真 の写真
杉山真設計事務所 杉山真
コメント: 

こんにちは杉山です
古民家ということで
手を挙げさせていただきました
日本民家再生協会 www.minka.or.jp/ の会員です

歴史を育んだ古民家を再生させ住み続けていく
素晴らしいことだと
感じてます
ぜひ詳しいお話を聞かせて頂ければと思います

電話:076-241-6661
HP:sugimasa.jp

参考事例: 





ユーザー 秋山豊彦建築設計室 秋山 豊彦 の写真
秋山豊彦建築設計室 秋山 豊彦
コメント: 

 初めまして、高岡市内で建築設計事務所を開いています、秋山豊彦建築設計室の秋山と言います。
NPOとやまヘリテージ協議会の会員として、古民家に限らず、古くても価値のある建物の保存・活用に取り組んでいます。
古くとも価値のある建物とは、長年の思い出が詰まった建物です。柱に残る傷一つにも思い出の数々が蘇ってくるはずです。
古い建物の価値とは、その工法や材料に込められています。簡単に現代の工法に切り替えてしまっては、本来の価値がなくなってしまいます。セルフビルドの部分でもなるべく本来の工法で再生させてあげたいですね。
 もちろん80年前と現在の暮らしでは、合わない部分がいっぱい出てくるはずです。だからといって、間取りを大きくいじるようでは再生とは言えません。そこには、先人の知恵と工夫を尊重する謙虚さが求められるはずです。
 素敵な再生に役立てさせて戴ければと思います。宜しくお願いします。

参考事例: 















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