建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
明日香村の家

予算を押さえるため、業種を絞りました。
壁は外壁も内壁もすべて漆喰としました。建築主のご家族やお友達、設計者の知り合いなど毎週末荒壁に取り組んだことで左官費用は半分程度に収めることができました。

Mビル新築

3世帯住宅+オフィスを兼ね備えた7階建てビルです。

箱階段の家

昔、奥さんが土間の有る民家に住んでいた事から、住宅の中心に吹き抜けの有る土間を配置して、土間を中心に家族がコミュニケーション出来る家にしました。

百景楼-海の別荘

東海地震が想定されます。築造年数のかなり経過した前後の擁壁を考慮し住みての安全を確保するために1階部分をRCとし、安全性と経済性のバランスを取りました。

DeBelleMaison

単身者を想定したRC造賃貸マンション。南北に長い敷地で東面と南面の採光を得るためにトップライトやハイサイドライトを配置し、各ユニットの内・外部空間に変化を持たせています。

水元の家

下町の緑豊かな公園近くに立地します。ここでは風致地区規制をうまく活用した合理的な構成、楽しげな家が要望でした。

横浜市 港南二世帯住宅

狭小+変形敷地を外観に表さないように外観デザインし、
建築基準法の道路斜線については、天空率によりクリアしました。
【建築家紹介サービス利用案件】

自然光がやわらかく回り込む家(吉村寿博建築設計事務所)

「心地よさ、自分らしさ」を強く求められていました。初期の打合せの中で出てきた話に、柳宗理がデザインした片手鍋の話があります。鍋の縁を歪ませるというちょっとした工夫が、調理における機能性を数段高めているという実例ですが、イメージの共有に大変役に立ちました。

大江の家

依頼者の建て替えの一番の希望は、冬は寒さを感じない「あたたかい」住まいを実現することです。そこで、この家の骨格は、メインの画像の説明文の内容のように年間を通し大胆に太陽光・風と心地よく付き合える家となっています。

藤原の家

ガラスカレット入りの現場配合の左官外壁と桁行方向に流れる片流れ屋根が内部空間の特徴を象徴しています。内部もオリジナル左官、チーク無垢フローリング、自然塗装等で仕上げています。

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