建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
売布きよしガ丘の家

宝塚市の高台に建つ『売布きよしガ丘の家』は2010年5月に竣工。この建物は建築家、横河健が設計した『MEFUの家』の跡地に建っています。

ピアノ小屋

プランの依頼を頂いてから、完成まで、足掛け5年!
工事費の工面や、予算調整の難航から工程が大幅にズレたり、大きな山がいくつもありましたが、
依頼者さんの人柄、業者さんたちの協力など、終わってみれば、

木漏れ日屋根の家

既存樹木を建物の屋根として活用するために、屋根を欠き込むサイズや位置の調整に時間を要しました。

k2-house 「光の回廊の家」

この住宅は静観な住宅地に計画され、一般的によく有りがちな北側が前面道路で東・西・南の3面は既存の住宅に囲まれている環境である。

この環境の中でどのようにして、外周から家族のプライバシーを守るかが、計画の課題であった。

コートハウスY邸

家事楽な家
共働きで子育て世代のご夫婦のご要望は家事がしやすく、手のかからない家でした。
家事動線、生活動線をライフスタイルに合わせてプランニングに落とし込みました。

Spazio Vago -あいまいな空間-

この住まいのシンボルともいえる正面の格子は、軒の水平ラインに対する垂直ラインを表現すると共に、内外の視線を柔らかく遮りつつ、通す役目も持っています。この格子と敷地と道路の高低差を利用して塀の一部をカットしたことにより、公園で遊ぶ子供達の様子を住まいの中から確認できます。

三つ屋根の家

遠くない将来、老後を向かえるご夫婦がこれから過ごされるお宅です。
このお宅はLDK・寝室・ホール・和室と水回りの三つのブロックに分かれ、それぞれに流れ・陸屋根・切り妻の三つの屋根を掛けています。

近江八幡の家(切妻屋根と深い庇に守られた高断熱住宅)

天井には厚いグラスウール、壁には現場発泡断熱材を使用し、高気密・高断熱住宅としています。

傾斜地の家2

この建物は急傾斜地という一見デメリットと思われる敷地条件を逆手にとって、豊かな居住空間と人工地盤の庭を実現した例です。
既存建物と既存擁壁を解体した上で擁壁を兼ねた鉄筋コンクリート造の地下空間をつくり、その上に柔らかな木造の空間が出来上がりました。

伊豆の国市函南の崖地の別荘

「崖地に家を建てる不安」「忙しくて十分に現場にいくことが出来ないのでおまかせ出来て,現場対応をしてくれること」「メール等を活用して現場状況を伝えてくれること」などを期待して依頼しました.

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