建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
壺中の天

周囲から適度に閉じて安全で快適に暮らしたいという施主の要望の具現化をした住宅。建物内部から周囲が気にならないが、開放的で暮らしやすい住環境を整え、1階の応接間的なリビングと2階のファミリーリビング(子供達の遊び場)の2つのリビングを持つ。

春日井の家

奥に細長く二段になっていることがこの土地の特徴です。
その為、長い廊下で各部屋をつなぎ、部屋間を楽しく移動できるよう工夫してあります。

目的を明確にした4つ庭を効果的に配置してこの住宅に潤いのエッセンスを盛り込みました。

築約100年の古民家再生

築100年の木造住宅は、伝統工法という構造でできていますので、リフォームの際はそれを踏まえた耐震改修を同時に行うことが求められます。また、雨漏りや床下の湿気から来る構造材の腐食、シロアリの被害なども、リフォームの際に点検して、必要な補修を行っています。

能登の家

福岡の建築家が、なぜ能登で住宅の設計をしてるのか・・・
それは、突然の電話からでした。

「石川県からなのですが・・・」
「ハァ~、石川県って石川県ですか?」
「雑誌に載っていた写真を見て・・・」

海神の家

土地からの購入で建物にかけられる潤沢な予算がなかったということもあり、住宅では最も一般的な在来軸組工法で、特殊な工法や特徴的なプランニング、大開口を設けなくとも快適で魅力的な住宅ができるというコンセプトで建てた住宅です。

北軽井沢セカンドハウスリフォーム

メインに使っている素材は杉という素朴な材木ですが、壁は薄白く塗装するなどして、あまり山小屋風にならないように気を配りました。
愛犬のトイレコーナー、足を洗う場所など、よく規模を伺って適所を検討しています。

吹田山田のテラスハウスリノベーション

昭和50年代に建てられた店舗付テラスハウスリノベーション。

東京都北区の共同住宅

鉄筋コンクリート造の共同住宅です。

軒並の小径

敷地は、兵庫県芦屋市の南に位置する。六甲山から芦屋浜へと注ぐ芦屋川の砂質土が堆積してできた扇状地と推測され、やや海に近い場所である。そのため地盤は若干軟弱ではあるが、芦屋の中では、比較的起伏の少ないなだらかな地形が形成されている。

KS-HOUSE 02

2世帯で住むことはなかなか難しかったりします。
仲良くここち良く住んでいくために、お力になれたらと思い設計しました。

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