建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
藤原台の家

あまり特徴のないニュータウンの一角で、南東側道路の敷地だった。
よくお話しをきいてみて、奇抜な家を望んでおられないことがわかったので、あえてオーソドックスな形を目指した。
バスコートについてはバルコニー手すりと連続されることでデザイン的な処理をした。

西元町レジデンス

狭小土地に建築された4階建、12戸のワンルームマンション

RCK-studio house

高い防音性能と駅に近い立地で建築困難地のデメリットをメリットに転換させる計画。

スキップフロアの住宅

どこも平らではない敷地に対して
まるで迷路のようなスキップフロアの間取りをつくりました。
斜面に対してのビルトインガレージも難易度がありました。

久我山の家

親世帯と子世帯をできるだけわけて暮らしたいという要望であったため、最低限許容できる玄関、浴室は共用とし1階と2階を分離する住まい方としている。

海を眺める家

日本海、丹後半島の突端に海に面した町があります。太平洋側の通年穏やかな気候とは違い、夏と冬では海の表情が一変するこの地で暮らされる、ご家族にとって、その恩恵を授かる時期は1年の内、ごく限られた期間で厳しさを実感される期間も長いとの事です。

H邸ガレージ

フェラーリのビルトインガレージの後ろに、リビングルームがあります。
2階のリビングの床をガラスにして、フェラーリが見えるようにしました。

天井走行のある家

まずは、介護する方もされる方も負担にならない事。設計段階から医師と相談しながら進めて行きました。

さいたま市S邸

2階をLDKと仕切りのない子供室で構成しL字型のプランとした。道路からの視線を遮るルーバー手摺で囲った広い台形のテラスを設けた。
屋根をハイサイドライトで持ち上げ、四方からの自然光が降り注ぐ明るい空間となっている。
構造はSE構造で耐震性も確保している。

積日隆替家屋

外周には京都らしい趣のある高塀を張り巡らせ、外界を完全にクローズした静かで広々とした住環境を持っていた。建物を含めた敷地一体は、もはや街に定着し、通りの美観を形成する佇まいである。そのため、増築部分の外観は出来るだけ既存の建物を表に立てるよう、ある程度引きを持たせた計画としている。

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