建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
伊豆城ヶ崎海岸の家

自然公園法が掛かる地域で、建ぺい率の制約があったが、将来的なことを考えて平屋にしたいとの要望があった。
床は桧の無垢材、厚さ24ミリを使用。床暖房なしでも暖かさを感じる。
壁は砂漆喰を採用したおかげで、全くカビがなく、快適な生活を楽しんでいる。

受け継ぐ家

建て替え前の住まいに習い、田の字型に和室が配置された四つ間の生活を踏襲する事、構造材の再利用、木製建具の再利用と言った設計条件を受け、食機能及び設備機能を付加した結果生まれた住まいです。

久部の住まい

クライアントの具体的、抽象的な要望を完璧に把握し、自分の味付けにてほぼ完璧に空間に反映できました。

『ブランコのある家』

視線と日当り、動線を追求した住宅。

西落合の賃貸マンション

住戸内に広がりある空間を確保するよう浴室廻りを開放的なつくりとしている。

海の見える家

傾斜地を利用して最高の眺望と日照条件を確保している。
建設工事はほとんど手作業で行い、設計者としても工事に協力して手作り感・達成感が強く感じられる。

人々が集う家

物が多いので収納の確保。将来に備え、階段は広くゆったり。室内はフラットに。浴室・風呂・トイレは全てゆったり取りました。又家の使い方の変化にも対応できる様に工夫しました。数年後は息子様ご夫妻が住む様になる可能性も考慮しました。

阿蘇の舎

観光地阿蘇の中でも仙酔峡にほど近いリゾート地。その一角に建設した専用住宅。住まい手は官公庁を退職して、関西の自宅を残しつつ地元熊本にも拠点を希望されたご夫婦で、別荘的性格も持っている。

E邸

埼玉県産の木材を構造材をはじめ、木製建具、造作家具、アトリエで使用するテーブル、イスなど、できるだけ多用しました。無垢材でも工夫で決して高価でなく使用することができました。合板や樹脂シートにない肌さわり、温かみを感じて頂けました。

house-UT

薄く深い軒をもつ佇まい
畳リビングとキッチンで家事をする人の目線を合わせるため3つの床レベルを設けた。

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