建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
下落合の家

中庭型ゼロエネルギー住宅

House N

高低差のある細長い台形形状の敷地。
使い勝手の良い長方形のLDKを希望されるお施主様のご要望に応えるよう敷地形状に合わせた建物形状とすることで、凹凸のあるモダンな外観とした。

伊丹の家

堅牢な鉄筋コンクリ-ト打放しの外観。
屋内はクラシカルでやさしさを。
対照的な方向性の両立を図ることが求められた。

栄町の家

栄町の家の計画は、先ず、3つの防音室(ご主人の趣味である音楽のためのスタジオ)を計画する事、そのために構造は音のことを考えてコンクリート造にしました。

House T

お客様とのディスカッションを重ねる中で、一つのテーマが見えてきた。
キッチンを中心とした家族が仲良く暮らせる住まいである。
家族がいつまでも仲良く会話ができるようキッチンを中心にリビングとダイニング空間を分け、ダイニングの横に少しくつろげるスペースも設けた。

高鍋町の家

約30坪ほどのコンパクトな住宅で、家事動線に優れた計画としました。

世田谷N長屋

ウッドショック、コロナ禍を経て、ようやく完成することができました
内装色は賃貸される世代層に見合うモダン・シンプルで機能的、清潔感のあるように選定しました

美野の家

 岡山県北部に建つ、木造在来工法 2階建ての住宅の改修計画である。築30年余りになり、使い勝手の悪さ、老朽化した水廻りの改善と浄化槽を設けて水洗便所への改修計画である。

喜連団地リノベーション

このタイプでは、浴槽設置しなおすことから、子供のいる若いファミリー世帯が借りることを想定し、子供室や寝室など部屋としての輪郭はつくりながらも、完全には閉じず、カーテンで緩やかに仕切ることで、リビングと寝室を一体的に使えるなど多様な使い方ができるプランとした。

青梅の民家再生

今回は6代目に当たる元気で明るいご家族(ご夫婦と3人の男のお子さんの5人家族)が引き継ぐこととなり、「令和の民家再生工事」が始まった。主な工事対象となったのは、中央に位置する明治時代に建てられた一番古い総2階建の建物(主屋)で、耐震性、居住性を高める民家再生工事が行われた。

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