「東栄町の家」二世帯住宅

●設計事例の所在地: 
愛知県安城市
●面積(坪): 
63
●建物の種類(大分類): 
住宅関連
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

日差しの届きにくい空間があることから階段室を“行燈”のようにイメージし、
明るく開放的な空間で、つながりを感じられる住まいとしました。

建てる前に依頼者が悩んでいた事・ご希望: 

玄関を分けてほしい。
階段を東西ではなく南北にしてほしい。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

日差しの届きにくい空間があることから階段室を“行燈”のようにイメージし、
明るく開放的な空間で、つながりを感じられる住まいとしました。

その他の画像: 

設計者

ユーザー 長尾正誠建築設計室 長尾正誠 の写真
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Last seen: 2ヶ月 1週 前
登録日: 2023-03-27 16:09