芸術家夫婦の家
●設計事例の所在地:
千葉県鎌ケ谷市
●面積(坪):
36
●建物の種類(大分類):
住宅関連
●メインの画像:

●メイン画像の説明文:
共に芸術家である建主ご夫妻は、併設するアトリエにも適度に陽光が入り、時には景色も楽しめる気持良い空間を望まれました。当初伐採已む無しと思われてい敷地内の梅の木を逆に大切な要素として活かし、隣地の林も借景として取込む計画です。
●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など):
単純な骨組み・無駄の無い構成・簡素な仕上げでコストダウンを徹底しつつ、アトリエの土間床から家中を暖める温水床暖房を採用しています。建主とご友人の作家さん共作のステンドグラスは、建物の象徴的な存在となりました。
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