堀口珈琲

●設計事例の所在地: 
東京都世田谷区
●面積(坪): 
29.8坪
●建物の種類(大分類): 
商業施設
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

カフェ インテリア

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

「豆」

世田谷区を中心に店舗を構える「堀口珈琲(HORIGUCHI COFFEE)」のリデザインである。
1990年創業の堀口珈琲は、世界的に見ても最高品質の生豆を取り扱い焙煎やブレンドに対しても先進的かつ独自の取り組みをしているスペシャルティコーヒー専門店である。

そこで、今回は全ての視線を「豆」にフォーカスする仕組みをデザインした。
実際には「豆」をディスプレイする受付にマーベロン(和田商事)を使用する事によって、「石」のような堅牢さと「和紙」のようなやわらかさを持つディスプレイを設計した。

その他の画像: 

設計者

匿名ユーザー (未認証ユーザー)
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