haus-ubud

●設計事例の所在地: 
兵庫県姫路市
●面積(坪): 
42.4坪
●建物の種類(大分類): 
住宅関連
●メインの画像: 
●メイン画像の説明文: 

『ubud』とはバリ島文化の中心地名。
バリリゾートのような癒しのある暮らしを求められ、バリ文化の象徴でもある三角形の大屋根を持つその形状から『haus-ubud』と名づけました。
その圧倒的なスケールの大屋根は形状意匠によるものだけでなく、スコールや陽射しを遮り熱帯地域で快適に過ごすための知恵、として拝借したもの。
またこだわり抜いた素材を使用した内外装でもリゾート感を演出しており日本とバリの文化が融合した住宅となっています。

●建物の紹介文(依頼者のお悩み・ご希望を叶えるために工夫した点・採用した建材など): 

バリリゾートのような癒しのある暮らしを求められ、バリ文化の象徴でもある三角形の大屋根を持つ形状としました。

その他の画像: 

設計者

ユーザー 一級建築士事務所haus 山根徹也 の写真
オフライン
Last seen: 5年 2ヶ月 前
登録日: 2012-07-24 10:27