建築家と建てる家の事例
| 画像 | 設計事例の名称 | 建物の紹介文 |
|---|---|---|
| | House M | 築19年の戸建住宅の改修です。元々一世帯向けの住宅を、夫婦+子供3人世帯と単身の祖母が同居する二世帯住宅へと改修しました。1階で祖母の生活が完結するようキッチンを増設し、2~3階は5人家族のスペースとしました。 |
| | 緑町の家 | ・敷地に隣接 |
| | 軽井沢山荘 | この別荘は、軽井沢の浅間山を望む雑木林に囲まれた北側斜面に、周囲の樹木との一体化を図って計画されました。主室は、無垢板張りの床、珪藻土塗りの壁、杉板張りの天井で構成され、吹き抜けとし山小屋の雰囲気を出しています。 |
| | 椹木町通の町家 | 築80年の町家のリノベーションです。既存の軸組に対し、構造用合板によるボックスを内接させて構造補強と部屋機能の両立を図っています。町家が本来持つ魅力を取り戻しつつ、新たな建築技術によって現代の町家へと蘇らせています。 |
| | 吹抜け空間の家 | 1. 大開口を設けながら夏場の西日が入ってこないようにするために、この地域の太陽高度を季節ごとに計算をして開口の位置、大きさ、高さ、庇の寸法を決めています。また、Low-Eペアガラスや木製ブラインドを使用して朝・昼・夕方の日差しを微調整することもできます。 |
| | 浦安の家 | 角地の眺めの良い立地条件の中で、プライバシーを確保しながら開放的なプランとしました。ご要望を伺い、プランニングから造り付の家具の詳細に至るまで提案や修正を繰り返しながら決定していきました。また、決定した図面や素材も現場で確認することで、思っていたものと違いということが無いよう進めていきました。 |
| | 岩子山の家 | 全て自然に還る素材で出来た家を建てたいという事で、板倉構法を使った木の家を考えました。傾斜地に建つ家です。 |
| | シマエルイエ | 南大阪エリアの郊外に建つ住宅。 周囲には田畑が点在する静かで長閑な立地。 元々は古い住宅2軒が縦列に建っていた為、間口に対して奥行が深い土地に、プライバシーに配慮しつつ明るく開放的な家をどのように作るか?が課題となった。 |
| | 八ヶ岳の山荘 | 八ヶ岳山麓の自然との一体感を得れるように計画されたこの山荘で、日常の都市生活から解放された自然生活を体感してもらえることを期待しています。 |
| | 武庫之荘の家 | 環境の良い住宅地に建つ住宅です。ご実家の南側の庭に建てる計画でした。 |