建築家と建てる家の事例
| 画像 | 設計事例の名称 | 建物の紹介文 |
|---|---|---|
| | 潮来の家 | 本計画地には元々築年数が不明の古民家が建っていた。現地調査の段階では既に増築やリフォームを数回繰り返されていたが、半世紀ほど前には土間の台所や薪釜、離れに厠や五右衛門風呂などがあったとの事。 |
| | 国立の家 ~土地高低差活用住宅~ | これまで依頼してきた敷地に対して、高低差の高い敷地(南側)に寄せて建物を建てたプランを提示されてきたが、何かピンとこなかった。今回結設計では道路側の低い敷地も利用してビルトインガレージとすることで、逆に高低差を活用したプランとすることができました。 |
| | 海を臨む家 | 高台であるため、役所との擁壁の対応が密に必要でしたが、建築の専門の話もでるため、市役所との対応をふくめお客様の代わりに対応いたしました。 |
| | 多治見の家 | まず敷地の前には大きくて緑豊かな公園があり、面積も十分にある旗竿地。ここに小さな要素で構成された大きさ高さも異なる様々なハコを配置し、敷地の中に小さな家族のマチをつくることをテーマに建物を構成した。ズレによって生じる内外にできた隙間や空きは様々な用途で使われ個々の空間の質を変化させる。 |
| | J01の家 | 吹抜けのある平屋建てと開放感のある玄関に工夫 |
| | 一級建築士事務所 中原建築研究所 | 建て替えの中心となったリス二ングルームの一部スピーカー設置場所天井は桧のフローリングで波状に広がり、ピアノ置場は床、壁、、天井共に二重構造としそれぞれ音がブレないように工夫されている。又防音も配慮され全体は庭を中心とし東側にある坪庭からは朝日が差し込み明るい機能的な和風住宅となっている。 |
| | 裏側にL字型の庭のあるリゾート型2階建住宅 | 31坪の角地に建つ、1階に最高天井高3.75mのLDK(居間・食堂・台所)がある、リゾート型2階建住宅です。敷地が、山のふもとの自然豊かな場所であるため、玄関扉を開けると、薄暗いトンネルの先に、別世界のリゾートが展開していくようなつくりにしています。 |
| | 大画面借景の表庭がある郊外型2階建住宅 | 30坪の敷地に建つ、1階に吹抜天井高5.3mのLDK(居間・食堂・台所)がある、郊外型2階建住宅です。敷地に限りがあって、表庭が設えらなくても、敷地の南側に大きな自然の風景が広がっている場合、風景を「表庭」と見立てて、居間の大画面の窓で切り取って眺める方法があります。 |
| | 道添の平家 | 3段階の天井の高さで、光をとりこみ、視線も広がり、心地のいい空間としました。 |
| | 急斜面の山荘 | 必要最小限の広さ・高さ・室構成でローコスト化に努めています。 |