建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
田隈の家

リビングから使える屋根の掛かった大きなテラスが欲しいという要望で設計させて頂いた住宅です。
そのテラスで炭火を使ったバーベキューをするというのがご主人の夢だったので、床は敢えてデッキではなくタイル貼りのテラスにしています。

F様邸 新築工事

星を見るのが趣味で屋上に展望台を設けたい!様々なご希望も限られた予算にまとめなければなりませんでした。取り入れるべき物、取り入れたいけれど、代替え案で了承をして頂く物。例えば、展望台はないけれど、大きな窓から眺めるのに、カウンターを設け、書斎・趣味を一ケ所で楽しめる様に。

府中武蔵野台のマンションリフォーム

実施設計も終わり、多少の減額調整の必要はありましたが、施工者(クライアントが私どもを知るきっかけとなったSimple Box Houseと同じ監督さんに担当頂く事になりました)との工事契約の直前に一旦工事を延期してリフォーム前の状態で生活することをクライアントは決断されました。

崖上の住宅

傾斜地の特徴を最大限活かし、デメリットもメリットに変えていくような設計としている。

つくばみどりのの家

 土地区画整理事業による、開発エリアに計画をしたコーヒースタンド併設の住宅です。
 サッシには樹脂サッシを使い、床下を利用した第一種換気システムを採用しました。断熱等級は5のZEH水準。快適な居住空間を実現しています。

豊橋の家Ⅱ

木を感じられる計画とするため、外部ガレージの支えとなるピロティー柱、玄関ドアは木製としました。内部の仕上げは一階天井に梁、床を現しとし、壁はラワン材で整えました。

サクラサンダイのいえ

既存建物の離れは建築確認申請を取得していませんでした。
今回の増築工事を機に、既存離れを含めた全体として建築確認申請を取得しました。
現行の建築基準法に適合させることができたということは、古民家改修にとってはとても重要なことです。

表側にL字型の庭のある郊外型2階建住宅

30坪の角地に建つ、1階に吹抜天井高5.3mの開放感のあるLDK(居間・食堂・台所)がある、郊外型2階建住宅です。敷地が川沿いのリゾートのような場所であるため、1階LDKの居間の外側、敷地表側にL字型の庭を設えて、LDKからL字型の庭越しに川沿いの風景を眺められるようにしています。

桜並木の見える都市型3階建住宅

桜並木のある公園に面した19坪の角地に建つ、2階に吹抜天井高4.8mのLDK(居間・食堂・台所)がある、都市型3階建住宅です。敷地の南側に裏庭を設え、南隣の3階建住宅と距離を保ちながら、2階LDKに南側から1日中太陽光を取り込んでいます。

伊勢町の家

防火地域で延床面積を100㎡以下におさえた準耐火仕様の木造2階建てのシンプルモダン住宅を計画しました。建物の断面構成をスキップフロアにすることで、各フロアは半階づつづれながら空間は連続し広がりのある住空間としました。1階の床下には大容量の床下収納を確保しました。

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