建築家と建てる家の事例

画像 設計事例の名称 建物の紹介文
鷹尾の家

老後の車いす生活を見据えたプランニングを心掛け、コンパクトながらも開放感のある空間を目指しました。
現しの梁には、お施主さんがハンモックを吊るす予定です。

S邸新築工事

川の氾濫の対処に、基礎を以前より上げました。
息子さんの趣味の部屋は、別に玄関を作り、家族に気兼ねなく出入り可能としました。
趣味仲間が集まり語り合いの場として、お仕事柄夜勤もあるので、寝室として。

OB-House

間口が狭く奥行きのある敷地に、分節された複数のボリュームを組み合わせて住まいを計画。
既存樹木を活かし、市街地の中でも緑を感じられる空間をめざしました。
木造在来軸組工法によるシンプルモダンな家。

陶芸家の住む平屋20坪のリフォーム

20坪平屋のリフォーム

TN-House

北側窓からは田園から山並みへと望め、南側窓から庭と一体感のある空間を計画。
木造在来軸組工法による焼杉壁の家。

中村自邸+2つのアトリエ

横浜郊外の間口4.0m、奥行13.6m,敷地面積54.07平米(約1 6坪)という細長い狭小地。
ここに建築家自身のアトリエと陶芸 家である妻のアトリエを持つ職住一体型の住宅を計画した。

根成柿の家

 ロケーションは、大和平野の旧村通りで正面(西面道路)には小学校が建っている。家族構成は、姉弟世帯と母の5人家族でお暮しの予定。

二世帯住宅

駐車場他をつかったまま、建築しましたので工程の組み方に苦労しました。

上海のPi House

上海市郊外の三階建てタウンハウスの改修プロジェクト。南北に開口部を持つ両サイドを隣戸に挟まれた細長い平面で、どのように満遍なく光と風を行き渡らせるかということを考えた。

不即不離な家

敷地は偶然にも実家敷地とわずかに隣接することになった郊外開発地の一角。この稀有な敷地との出会いをきっかけに、家事や仕事、子育てや趣味等、将来を見据えた暮らしの設計が始まった。

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