以前勤めていた会社で担当していた住宅の隣に子世帯を建てることになり、一緒にやることになりました。工務店も同じで、お施主さんがお父さんから息子さんに変わりました。
ひな壇の土地は、どうしてもその段差が人の動きの壁になります。ご家族は、元気いいいっぱいの2人の小さなお子様がおられます。
住まい手のイメージに合う住まいを設計することはもちろん、性能も重視した結果、コストパフォーマンスに優れた住まいが設計出来た。
軽井沢の森に建つ山荘です。設計のプロセスや現場の進捗など、ブログでご紹介しています。ぜひご覧ください!
”Hof”の家は、「玄関を開けると中庭がある家に住みたい」というご要望のもと、設計を開始させて頂きました。そこで、内部空間のメインとなる中庭の配置を工夫し、視覚に訴える心理的効果だけではなく、通風や採光などの機能的効果も併せて感じることができる様にしました。
住宅密集地であったため、極力カーテンを閉め切らずに開放的に暮らせるよう工夫をしています。
舞台設備会社の本社ビル新築案件です。舞台のデザインをされたり、舞台設備を施工されたりしている会社でした。クライアントの社長はデザインがお好きで、何度も打合せを重ね、外観は鉄骨を露出させたイメージとし、内観は所々にアクセントカラーを用いました。
遠くに山並みを望む平野地内の住宅地に建つ平屋住宅です。
国立の閑静な住宅街に建つ家です。「中庭を囲む」というより、「中庭に囲まれる」をイメージしたプランニングです。設計のプロセスや現場の進捗など、ブログでご紹介しています。ぜひご覧ください!
密集地であるため、陽当りと解放感のある家を希望されました。