店舗|建築家の設計事例

ワークスペースと居住スペースをゆるやかにわける住宅
自営業の施主が始めに希望したのは、1階に作業スペースと事務所で2階以上に住居だった。
それでは、ワークスペース が中心の住宅らしくない建物になるので、思い切って事務所を2階に、

岐阜の駅周辺のセレクトショップの内装プロジェクト。

STREETでROCKな感じの洋服を扱うお店だが、そのカジュアルな雰囲気とブランドらしい高級感のある雰囲気がひとつの空間の中でシークエンシャルに両立できるように計画している。

「世界のビール」をおいしく飲んでいただくためには、そのための空間が必要。
ヨーロッパのビアレストラン、ビアパブを再現し、尚且つ日本人から見て違和感のない空間を追い求めました。

「大野町の家」のオーナーさんと親友で、工務店も同じところで家づくりをしました。

美容院とエステを営む店舗と住居になります。

予算が限られたため、工務店と一緒に調整を繰り返し実現しました。

何の変哲もない家屋から、ワインバーとしての非日常空間を生み出すことに工夫を要しました。

1階は、自然な素材で長く使い続け愛着のわくような衣類や雑貨を扱うセレクトショップ。2階は、大きなテラスと繋がる、広がりを感じるプライベートな住空間になっています。正方形の平面形状を十字に切る「田の字」プランニングにすることで、無駄の無いとてもシンプルな間取りになっています。

階段を中心にして「回るような建物」というイメージで空間の動線を決めた。闊達な子供たちが生き生きすごせる室内はジャングルジムのようです。
国産材100%、合板を使わず、化学物質を排除したおいしい空気の家。

「フランスの子ども部屋みたいなお店にしたい!」この言葉をキーワードに楽しく、可愛くデザイン、カラーリングを計画しました。

相鉄ジョイナスの1階の中心。これだけの流動客に対応するのは初めてなので、接客のクオリティーをさげることのないオペレーションが不可欠。
デザインや施工レベルはもちろんのこと、さらに、デリバリー計画も含め機能性に特化した店づくりに注力しました。

古い工場をショールームにリノベーションを行っています。
工場からのリノベーションでショールームに変化することが出来るのかという疑問点から
回遊性のあるショールームを提案しています。内装は自然素材を使い、床には杉の無垢材を貼り優しい空間を演出しています。

ページ

店舗|建築家の設計事例 を購読